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魚介類
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魚介類
ハマグリにウニをたっぷりのせて食べる 夜の築地で絶品貝づくし
グレーのシートがかけられた「貝屋和光 本店」の扉には、「会員制」の文字が(※実際は会員制ではなく、メールアドレスのみでの予約制だ) ドリンクは500円均一。自分で紙に正の字を書いて行くカウント制で、冷蔵庫やサーバーから自由に注ぐしくみだ。 「腰が引けてるぞ!」と店主からカツを入れられながら、居酒屋バイトの経験をいかして華麗に注ぐ。 メニューは6000円から1万円のおまかせのみ。 「おすすめコース」(8000円)(写真は1人前)。ごろっと乗った貝はどれも個性的! 白バイ貝、チャンバラ貝、ミネフジツボ、北海アサリ、ハマグリ、白貝、ホタテ、カキなど約15種がずらり。 代々料理屋を営んでいたという丹羽さんの貝を楽しむアイデアはさまざま。 メインは焼き貝だが、手作りの貝のスモークも絶品だ。 ふんわり香るスモーキーな貝は、お酒のアテにぴったり 築地移転後は、屋上にピアノを置いたBBQも計画中だそう。 「いまは昔ながらの築地の雰囲気があるけど、移転後もお客さんに遊びと食材を楽しんでもらいたい。銀座や浅草とも違う、ワイルドな場所でね」(丹羽さん) ぷるっとまろやかなカキ×オプションのワタリガニも登場!  はじめての試みだったそうだが、カニの卵の食感とぎゅっと味わい深いカキは酒飲みにはたまらない組み合わせ 貝づくしの縄文ディナーですっかりできあがる。 2Fには常連用の座敷スペースもあり、ワインなどのお酒は持ち込みもOK(1本2000円〜)だ。 予約は1〜2週間前がおすすめとのこと 住所:東京都中央区築地6-2-4 電話:非公開(予約はHPにあるメールアドレスからのみ) 時間:18:00〜24:00 アクセス:都営「築地駅」1番出口より徒歩4分 ※実際は会員制ではなく、メールアドレスのみでの予約制
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魚介類
【カキ酒場 北海道厚岸 日本橋本店】この毎朝届く厚岸産牡蠣が1個390円で味わえる、感動のカキ酒場
これぞ“地方創生”を担う新スタイル 見事な牡蠣をはじめ、北海道厚岸の新鮮海の幸を満腹に、しかもコスパ抜群に楽しめるお店として注目されているのが、『カキ酒場 北海道厚岸 日本橋本店』。 2009年8月に自治体公認の「アンテナショップ型居酒屋」として、『北海道八雲町 三越前店』を皮切りに、現在は都内で10件以上を運営している「ご当地ご当地酒場シリーズ」の一つである。 この店で提供される新鮮な厚岸産牡蠣は、なんと1個390円(税抜)! 毎朝、北海道厚岸漁協直売所から直送される新鮮な牡蠣を、生・焼・蒸など、これまた贅沢にお好みの方法でいただくことができる。 夏場は、焼・蒸で食べることが多い牡蠣だが、厚岸産は冬だけでなく1年中、”生”で楽しめるのも人気の理由だ。 こちらの牡蠣の旨さを一度味わってしまったら、この価格がどれだけコスパがいいか納得できるはず。そして、あなたは必ずや北海道厚岸という土地が気になってたまらなくなるだろう。美味しいものきっかけで、その土地のことが好きになる...素敵な出会いが、地方を元気づける一助になるかもしれない。 厚岸湖からあがった牡蠣以外にも、厚岸漁協で水揚げされた魚介類は種類も豊富で、安心安全素材。 なかでも、オススメは厚岸名産の「茹で縞海老」!甘くて、身はぷりぷりで、海老味噌は日本酒との相性も抜群だ。 他には、花咲カニや鮭、いくらと、北海道の代名詞ともいえる海の幸が勢ぞろい。 一緒に試していただきたい和酒は、厚岸産を中心とした北海道の地酒・地焼酎をリーズナブルな価格で取り揃えている。 ■店舗概要 店舗名:『カキ酒場 北海道厚岸 日本橋本店』 所在地:中央区日本橋2-2-15 日本橋テイトビル B1 電話:03-5255-4220 定休日:日祝 営業時間:月~金 17:00~23:30(LO23:00)      土 17:00~23:00(LO22:30) 席数:56席 平均予算:4,500円