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あっきのまた行きたいとこ
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方舟 東京黒塀横丁店|東京駅ランチ
東京の玄関「東京駅」の八重洲北口の地下街「黒塀横丁」内にある「方舟 東京黒塀横丁店」。 新潟、富山、石川、福井の食材をふんだんに使用したスローフードを楽しめる。日本酒のソムリエ「利き酒師」が管理するおすすめの日本酒は50種以上の品揃え。新幹線乗り場もすぐなので、乗る前に軽く1杯だけでも立ち寄れる。 ランチには、福井県を代表するご当地グルメ「ボルガライス」や、富山県を代表する「氷見うどん」と、新潟発祥の「たれカツ丼」を組み合わせた膳などを楽しめる。 ランチ 【福井県越前市 ご当地グルメ】 ボルガライス 1200円 (サラダ・小鉢二種・味噌汁・香の物) オムライスの上にカツを乗せてデミグラスソースをかけた、福井県を代表するご当地グルメ。日本ボルガラー協会公認のボルガライス。 【新潟県ブランド豚使用】 越後もち豚の生姜焼き御膳 1200円 【輪島・佐渡から直送】 海鮮漁師刺身御膳 1500円 【富山県 特産品】 氷見うどんとたれカツ小丼御膳 1200円 【新潟県産山古志牛使用】 ローストビーフ御膳 1950円 【輪島・佐渡から直送】 新潟・北陸海鮮ちらし御膳 1950円 方舟 東京黒塀横丁店 東京都千代田区丸の内1-9-1 東京駅八重洲北口 黒塀横丁B1F 03-5220-5526 11:00-23:00 無休 30席 全面禁煙(店外・屋外に喫煙スペースあり) JR東京駅八重洲北口から徒歩1分
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日本橋だし場 羽田空港店
日本橋だし場の2号店が羽田空港国際線ターミナルの4F「お好み横丁」に出店。 本枯鰹節の濃い旨みと豊かな香りの「かつお節だし」、温かいご飯に本枯鰹節削りをのせた「かつぶしめし」、かつお節だしと具材を合わせた「汁物」、「お弁当」、「おむすび」や、羽田空港限定の物販商品などを取り揃える。 鰹節専門店の「にんべん」が永年にわたって培ってきた「だしの旨みと香り」を海外への玄関口から発信する。 おだしメニュー 10:00-19:00 かつお節だし 120ml/100円 かつお・こんぶ合わせだし 120ml/100円 ぬれおかき+おだし 200円 だしおこげ+おだし 200円 ランチメニュー 11:00-14:00 かつぶしめし Sサイズ150円/レギュラーサイズ200円 こんかつめし Sサイズ150円/レギュラーサイズ200円 (かつお節・昆布) 鯛めし Sサイズ260円/レギュラーサイズ360円 鯛めしだし茶漬け Sサイズ360円/レギュラーサイズ460円 1400-1900 かつお節だし クリーム仕立て 120ml/150円 かつお節だし トマト仕立て 120ml/150円 かつお節だし みそ仕立て 120ml/150円 季節限定 芽吹きおでん 6品360円 日本橋だし場 羽田空港店 NIHONBASHI DASHI BAR 東京都大田区羽田空港2-6-5  国際線ターミナル 4階/江戸小路 03-6428-0793 7:00-22:00 無休 2014年8月28日(木)OPEN
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うどん おにやんま とり天 新橋店
冷・とり天ぶっかけ(並) 早い・安い・うまいの3拍子そろったランチにもオススメのお店です。 お店の外に無造作に置かれた食券機。まずはここで食券を購入します。オンタイムはお客さんがひっきりなしに来るので、なるべくスムーズかつスマートに食券を購入しましょう。 初めての方には、「とり天」(鶏肉の天ぷら)がオススメです。おにやんまは、文句なしでとり天がうまい! 写真)「冷『並盛』とり天ぶっかけ」(420円) 夏場は冷やしメニューのバリエーションが増えるため、温かいうどん×とり天にしたい場合は別々の食券を買う必要があります。食券機のメニューは季節に合わせてカスタマイズしているので、変わった時にちょっと戸惑うことも。 揚げたてのとり天が乗っています。もちろん、時間が経つとシープでしなしなになってしまいますが、さっと数分で食べる分には、最後までサクッとした衣が味わえます。スープにちょっと浸したくらいのとり天がおいしいと思うのですが、さくっとした食感を重視する人は、うどんと天ぷらを別の食券で買っておくと、別皿で出してくれます。 あと、裏メニューなのが「ネギ多め」。 これは無料サービスにしてくれます。
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萬来亭 (バンライテイ)
萬来亭は戦前から3代続く老舗です。もともと製麺所だったので麺の美味しさは折り紙つき。人気の上海焼きそばは、極太麺に中国のたまり醤油(老抽)を絡めた本場の味。余所では味わえない逸品ですよ。 焼きそばは相当ボリューミーで、女性だと完食するのは大変だと思います 焼きそば×人数分じゃない方がいいな! シェア向き。 上海焼きそば(840円) 海鮮平麺炒め(1,050円) バンメン 叉焼葱入り、冷やし和え麺(860円) 名物の上海焼きそば。 焼きそば、、とはいえ、所謂中華の五目焼きそばなんかを想像すると、 かなり趣きが違います。 見ためは、うどんのような丸い太麺。そしてそれがソース焼きそばのような 濃いタレの色に染まっています。 具は、小松菜と麺と同じくらいの太さに細切りされた豚肉のみ。 一口食べると、太麺のモチモチ感が強いです。 味は醤油ベースで、色はソースのような濃い色をしてますが、その色から想像するより 思いの外、味はあっさりしている印象。 とはいえ、やや粘性のあるタレは、コクがあって、後を引きます。 ちなみに前にある製麺所では麺も購入でします このお店は製麺所からの出発だったそうです。 麺の種類は 細麺・縮れ綿・平打ち麺の3種類です。(1玉 70円) スープは 醤油と塩の2種類 (50円) とにかく、やきそばだけでなく その他のお料理も一品一品の量が多くて、美味しいです。 高級中華ではありませんので、素材のレベルが云々は言いません。とにかく味付けにセンスの良さを感じます。普通の中華料理屋さんなので調味料云々の話はしません。 中華街で一番賑わってメディアにもでて有名なお店です。