x
54f4437f56c3488d236ef817bf3511a9356d1c76
金魚ちょうちんのお気に入り
7 フォロワー
66d791c3f368ef6b291d97ac0c7b846a1e855f91
金魚ちょうちんのお気に入り
新橋ガード下にカキ専門店「カキ小屋」−ドリンク持ち込み可、食べ放題も | 新橋経済新聞
新橋ガード下にカキ専門店「カキ小屋」-ドリンク持ち込み可、食べ放題も  経営はオイスターバーなどの飲食店を展開するジャックポットプランニング(世田谷区)。カキ小屋業態は同店で3店舗目となる。店舗面積は40坪、席は全てテーブル席で72席。居抜き物件だが「内装はかなり手を入れた」(同社広報担当者)という。オープンは昨年11月22日。  メーンは「その時季最もおいしい」国内外の産地から届くカキを卓上で焼く焼きガキ(800グラム=約10個、1,200円)。その他の焼き物は、北海道直送の殻付きホタテ貝(1枚、350円)、島根などから直送するサザエ(1個、350円)、ハマグリ(1皿=約5個、500円)、エビ(1本、300円)など。  生ガキも旬のものを常時数種類を用意。室津(290円)、浦村、濃厚ミルクカキ、五島列島産(以上360円)、ニュージーランド産・パシフィックオイスター(390円)、岩ガキ・春香(680円)など。その他のカキ料理は、「カキフライ タルタルソース」(4個、600円)、「カキのガーリックバター焼き」(1個、300円)、「カキ小屋のカキめし」(700円)など。お通し(500円)も「カキとムール貝のガンガン焼き」。このほか、新橋店では土曜・日曜・祝日のランチに焼きガキの食べ放題を行う。1人2,980円で、食べ放題メニューは「焼きガキ」「焼きおにぎり」「カキフライ」。  ドリンクは生ビール(がプレミアムモルツ=(550円)、角ハイボール(420円)などのほか、他店同様、1人600円(小人200円)でドリンクの持ち込みが可能(2時間以内)。グラスや氷の用意はありは提供してもらえ、持ち込みでも残ったボトルも2カ月間はキープできる。「持ち込みと注文は半々くらい」(同)という。利用客は新橋在勤サラリーマンを中心に男女半々程度。業績は「好調」といい、2月末には高円寺に4店舗目をオープンする。  営業時間は、月曜~金曜=16時~23時30分、土曜・日曜・祝日=12時~23時。
A233e23785ce507ff6b0723bf6933ba8d119dd7f
金魚ちょうちんのお気に入り
ぐつぐつと音を立てる土鍋カレー
京都・丸太町にある、江戸時代から続く老舗漬物店「近清」がプロデュースする欧風カレー専門店「近江屋清右衛門」 店内は、昭和の喫茶店といった感じのノスタルジック感漂うレトロな雰囲気で落ち着いた空間です 牛肉と香味野菜をじっくり煮込んだブイヨンとオリジナルブレンドの香辛料を合わせ、5日かけて作られるカレーは、一口食べると溶け込んだ食材の甘みを感じ、あとからじわりとスパイスの辛さが広がるコクと深みのある味わいで、ルーは土鍋に入ったアツアツの状態でサーブされます 一番人気は「欧風とろとら牛バラカレー」 ライスの上に、ほろりと崩れる柔らかさまで煮込んだ牛バラ肉。ここにデミグラスソースをかけてフライドオニオンをトッピング。カレーにも牛バラにも相性抜群のデミグラスソースを組み合わせることで、甘みと辛みのバランスが絶妙な一品! オススメは「京の肉のビーフカレー」 亀岡のブランド和牛「京の肉」を使い、大きな牛肉はスプーンで切れるほど柔らかくなるまで煮込まれていて、頬張れば口いっぱいに旨みが広がります カレーには「近清」の季節の漬物が添えられており、サイドメニューには漬物の盛り合わせもありますので、江戸時代に新選組の屯所へも献上されていたという歴史ある味も楽しめます 水曜日のランチタイムは、自家製カレーが500円で味わえます。また土日限定のカレーが用意され、色んなカレーが楽しめます *営業時間 11:30~14:30(月曜日、火曜日) 11:00~14:30(水曜日) ※500円カレーのみ! 11:30~14:30/18:00~20:45(木曜日、金曜日) 11:30~16:30/17:30~20:45(土日祝日) *定休日 不定休