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tabbed by さだ春
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女性に人気の空気もキレイなカフェ
ドーム型の建物がオシャレ!これはいってみたい。 以下HPからの引用文です。 -------------------- カクレクマノミ達がイソギンチャクと戯れる姿や、キレイな魚達が仲良く泳ぐ姿は、心から癒されます。そんな可愛い魚達を眺めながらゆっくりとくつろげる空間です。 カフェのドリンクメニューもそこそこ種類がある?と思います。 コーヒー400円、カプチーノ450円、ミックスジュース500円といった価格帯でケーキセットは750円〜850円。モンペールココアや抹茶オーレは濃厚な味で、女性のお客様にもとても人気があります。 ランチタイムはパスタ(4種類)、グリンカレー、照り焼きチキンなど。。。ミニサラダ付き。価格は800円〜900円、土日以外はパスタランチセット(1種類)ドリンク付きがあります。  夜は18:00〜パスタ・ピザ(800〜1000円)唐揚げ・ポテト・サラダ類・ソーセージ・カレー(400〜800円)。軽食程度のお食事で、種類も少ないですが、美味しいビールやタルハイ、カクテル、ワインなど飲みながら、お友達やご家族で楽しく過ごして頂ければと思っております。 [営業時間] 11:30 〜 21:30 (11:30〜14:00まではランチタイム/ 夜のお食事は18:00〜(20:30食物ラストオーダー、飲物は21:00ラストオーダー) 21:30閉店。 他の時間帯はケーキセットや、ドリンクメニューのみとなります。(21時まででお客様が帰られた場合は、21時に閉店させて頂いております。)
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断崖絶壁の寺院|三徳山三佛寺@鳥取県
ありえないような所にあるお寺、「三徳山三佛寺」。 日本にこんなところがあるとは知りませんでした。 ちゃんとした登山の意識で行かないと辿り着けないようですので、ご用心を。 三徳山三佛寺は標高900メートルの三徳山に境内を持つ山岳寺院です。その奥院である投入堂は垂直に切り立った絶壁の窪みに建てられた他に類を見ない建築物で、国宝に指定されています。屋根は軽快な反りを、堂を支える柱の構成などは建築美からも優れた建物です。詳しい建造時期ははっきりとしていませんが、修験道の開祖、役小角が法力で建物ごと平地から投げ入れたという伝承が語り継がれています。 投入堂を間近で見るためには厳しい山道を辿っていかなければ行けませんが、ふもとの車道から投入堂を遠望できる「投入堂遙拝所」から投入堂を見ることができます。望遠鏡をご利用下さい。 三徳山三佛寺投入堂までの登山 三徳山の登山は、幅の狭い道やクサリを辿る道など、すべりやすい場所などもあります。登山の際は、動きやすく両手が自由に動かせる服装や持ち物をおすすめします。必要に応じて、軍手やタオル、水分など準備しましょう。 ◇ 受付時間 8:00~15:00 ◇ 入山料 大人 600円、小人(小中学生) 300円 ◇ 入山手続きは、三徳山三佛寺本堂裏の登山事務所でお願いします。 ◇ 2人以上で入山してください。 ◇ 安全対策で、滑りにくい登山靴、運動靴、ワラぞうりでお願いします。    ※登山道の荒廃防止のため、つえ、金具やスパイクのついた靴での入山は御遠慮ください。    ※ワラぞうりの販売あり。 ◇ 立ち入り禁止区域には入らないでください。 ◇ 火器類の持ち込みは禁止しています。 ◇ 荒天時は入山を禁止します。(積雪時入山禁止) その他注意事項は、下記までお問い合わせください。 三徳山三佛寺 TEL 0858-43-2666 三朝温泉観光協会 三徳山三佛寺投入堂 TEL 0858-43-0431
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CM撮影のメッカ!日本とは思えない絶景|角島@山口
角島は、その美しさゆえ、さまざまな映画やテレビ番組やコマーシャルのロケ地として、たびたび取り上げられています。 角島は山口県の北西、日本海にぽっかりと浮かぶ、つつみの形をした、人口900人あまりの島です。 2000年の角島大橋完成にともない、一気に山口県を代表する人気観光スポットになりました。角島の魅力は、なんといっても白い砂浜とエメラルドグリーンの海です!日本海とは思えない、南国の海と錯覚してしまいそうな光景が広がります。 角島を含めた山口県北部の海岸線は、北長門海岸国定公園として指定されており、毎年たくさんの観光客の方々がいらっしゃるようですが、角島は特に美しいと評判です。 通行料金無料の離島架橋としては、日本第二位の長さを誇る角島大橋、明治9年に初点灯後、130年以上経った現在でも、現役で毎日点灯している総御影石造りの洋式灯台、角島灯台、全国でも指折りの透明度の海と、さらさらの白い砂浜で毎年たくさんの海水浴客を魅了している二つの海水浴場、角島大浜海水浴場・キャンプ場としおかぜコバルトブルービーチ、水平線に沈む夕日の美しさなどなど、角島は見どころいっぱいの島なんです。
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日本一の清流が生み出す奇跡の光景「仁淀ブルー」
日本テレビ系列『沸騰ワード10』で、日本一の清流が生み出す奇跡の光景「仁淀ブルー」が紹介されました。 仁淀川(によどがわ)は、愛媛県・高知県を流れる一級河川で、平成22・24・25年度の全国一級河川の水質ランキングで第1位。 仁淀川は、その源を愛媛県の石鎚山 (標高1982m)におき、愛媛県から高知県の7市町村を経由して太平洋へと注ぐ、流路延長124km、流域面積1560平方kmの清流で、四万十川、吉野川と並ぶ四国三大河川の1つです。 仁淀川が「仁淀ブルー」というネーミングで知られるようになったきっかけは、2012年3月25日に放映されたNHKスペシャル番組で「仁淀川 青の神秘」です。当時、29歳の若いディレクターの企画提案から始まり、約10カ月の期間をかけて、丁寧に仁淀川の魅力を伝える番組を作っていきました。 そのディレクターとの会話の中から生まれたものが「仁淀ブルー (NIYODO BLUE)」という言葉だったそうです。また、「四万十川と仁淀川を足して2で割れば、世界自然遺産になる」とも言っているほど素晴らしい自然が残されているということだと思われます。 仁淀ブルーは透明感ある水(川の流れ)と底(回りの岩)にある緑色片岩との組み合わせから青色に見えるそうです。また、自然界には青色が少ないらしく、川でこの美しいブルーが表現されているのは非常に珍しいことだそうです。