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ほそ川 東京 両国 江戸蕎麦
ミシュランの星を9年連続で獲得! せいろ 1050円 冷かけそば 1150円 辛味おろしそば 1650円 追加せいろ 950円 ひや賀茂茄子そば 1800円(夏季のみ) ひや牡蠣そば 1950円(夏季のみ) かけそば 1050円 若竹そば(春季のみ)1900円 なめこそば1750円(冬季のみ) 青ねぎおろしそば1800円(冬季のみ) 牡蠣そば2350円(冬季のみ) 鴨南蛮そば2650円(冬季のみ) ■蕎麦前のお供に 穴子ときゅうりの酢の物 750円 山葵の醤油漬け(季節限定) 600円 焼きみそ 600円 煮穴子 900円 焼きそらまめ 900円(季節限定) 賀茂茄子の揚げびたし 1000円(季節限定) そばがき 1350円 玉子焼(二人前)1800円 (玉子焼は出来ない場合がございます)         ■天ぷら 穴子天ぷら 1500円 ■お飲み物 ●蕎麦前(御酒)     磯自慢(本醸造)850円 早瀬浦(純米吟醸) 1100円 九平次(純米大吟醸)1800円 大七(生もと純米) 900円 (お燗も承ります) ●蕎麦前(四合瓶)     磯自慢(純米大吟醸)10000円 ●蕎麦前(五合瓶)     御湖鶴(純米吟醸)5800円 ●瓶ビール     エビスビール(小瓶) 750円 サントリープレミアムモルツ(中瓶) 850円 キリンフリー(小瓶)650円
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そば工房 玉江
1日1組限定 完全予約制の蕎麦割烹 普通の住宅ばかりが並ぶ中に、一軒家を改装したらしい店舗。 ここのご主人は趣味が高じ、友人などに蕎麦を披露しているうちにドンドンと口コミで「美味しい」と広まり、ついには1日1組限定の蕎麦割烹となったそうです。 メニューはコースのみ。 とある日のメニュー •蕎麦のみの入った焼き味噌 •そばサラダ •板ワカメというパリパリに炙ったワカメ •野菜と味噌を包むそばクレープ、 •早そば •甘酸っぱく後を引く鴨の南蛮漬け 江戸時代に蕎麦を禁じられていた時に細く切らないことで蕎麦では無いと誤魔化したことから作られたそば法度 •そばかき揚げ、茄子のそば味噌掛け •せいろそば(お代わりをすると、次は更科にした蕎麦が提供されます)先ずは蕎麦の香りを楽しむために塩のみをかけて食べるのがオススメです、 •デザートには蕎麦の実を載せたゼリー まさに蕎麦のフルコース‼️ お酒も田酒や焼酎が用意され、お茶は韃靼蕎麦茶が頂けます。 勿論、蕎麦粉にも拘りご自分の蕎麦畑で栽培をされているそう。さらに、この日は朝挽きたての蕎麦粉を使用とのことで、殊の外香りも高かったです。蕎麦粉を挽く石臼も見せて貰えました。
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神楽坂 蕎楽亭 もがみ 蕎麦の名店・神楽坂【蕎楽亭】の名を受け継ぐ、新しい蕎麦文化の担い手
ミシュラン1ツ星をもつ名店【蕎楽亭】から、唯一のれん分けを赦された店が【蕎楽亭 もがみ】。神楽坂の賑わいから、少し奥まった静かな場所に佇む風情のある空間です。店を仕切る最上さんは、自ら蕎麦を打つ職人でもあります。二十歳の時に職人の世界に飛び込み、掃除、配膳から始まり、包丁の持ち方や製粉の種類など、すべてを一から修業。名店仕込みの『ざるそば』は会津産のそば粉を、少量のつなぎで打ち、半日寝かせて使用。そば本来の持つ甘みを、最大限引き出した逸品です。また、修業時代に感動したという【蕎楽亭】の味を受け継ぐ『天ぷら』など、一品料理も充実。注文を受けてから活き海老をさばく、こだわりの味を堪能してください これだけは食べてほしいベスト3 【蕎楽亭もがみ】の顔。名店から直伝の『ざるそば』 会津産の玄そばを自家製粉し、毎朝打つ蕎麦。透明感のある粗挽きの蕎麦は、細めでスルリとしたのど越し。 830円 会津の郷土の味覚『馬刺(会津産)』 馬刺しをはじめ山菜や地鶏など、会津ならではの味覚を堪能できるのが魅力。『馬の生レバー』も食したい。 750円 築地直送の活き海老を使用 『天ぷら盛合せ』 水槽の「活き海老」をその場で調理。自家製の昆布塩も旨みが効いています。才巻えび2本/野菜3品入り。 1000円 板わさ(特上) 580円 生ゆば刺身 700円 生うに 680円 だし巻玉子 1050円 お刺身ハンペン 600円 牛すじ煮込み 700円 肉豆腐 780円 白子ポン酢 800円 煮ゆば玉子とじ 850円 こづゆ(会津の祝い汁) 450円 そばがき 1200円 ホタルイカ 酢みそ和え 680円 柿の白和え 600円 小松菜とうすあげ煮浸し 580円 納豆とチーズの包み揚げ 600円 銀ダラ西京焼き 880円 鴨焼き 1280円 ■天ぷら 白子天プラ 野菜付 980円 うに大葉巻天プラ 1050円 春やさい天ぷら 菜花、ふきのとう他 800円 ■そば・うどん ざるうどん 900円 めおと 合盛 1000円 肉ざる 1000円 つけカレー 1100円 かけそば 780円 肉そば 1000円 玉子とじ 1100円 ゆばそば 冷/温 1200円 おろしそば 冷/温 1000円 カレーそば 1100円 玄そばせいろ 田舎 900円   すべて大盛りできます。プラス200円
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超人気!常識破壊の立ち食いそば屋
まっさらなコンクリートの壁面にぐるりと横長の窓があしらわれた蕎麦処らしからぬモダンな外観からして異彩を放っている、人気の立ち食い蕎麦屋「港屋」 入り口に小さな表札があるだけ!外観には「蕎麦処」とも「港屋」とも書かれておらず、メニューも出ていません! 店に一歩入ると、照明が落とされ、黒を基調としたモダンな空間でジャズなどが流れています。大きな大理石のテーブルには水が張られ、真ん中に花などが活けられた何とも不思議な空間! メニューは6種類のみ! ・もり ・海苔もり ・胡麻もり ・海苔胡麻もり ・冷たい肉そば ・温かい鶏そば 一番人気は「冷たい肉そば」 自家製蕎麦を使い、じっくりと甘辛く煮込まれた豚肉や大量のネギ、風味に強いゴマ、たっぷりの刻み海苔が乗せられている。付け汁は魚介のだしと特製の辛子油を組み合わせたもの!蕎麦はコシが強く、噛めば噛むほど味わい深いさらにゴマの風味とやわらかい肉の旨味、そして鼻を突き抜けていくラー油の辛味が口の中を駆け巡ります テーブルには、卵や揚げ玉が置かれていて、セルフサービスで入れ放題!卵を入れると、ラー油のピリ辛感がマイルドになって、また美味♪ 現在、インスパイア系と呼ばれている、おためごかしの真似た店が増えていますが、元祖のココが一番! *営業時間 11:30~17:00/17:30~20:00 *定休日 土日祝
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新橋 おくとね|巨大まいたけ天
オフィス街新橋にある「おくとね」は、小さな飲食店がひしめき合い、不思議な懐かしさが漂う、新橋駅前ビル地下1階の地下食堂街にのれんを構える。1994年の創業当初から多くの常連客をもつ立ち食いそばの繁盛店。 まいたけ天はその香りとうまみ、シャキシャキの食感で人気のトッピング。なかでも「おくとね」の「まいたけ天そば」は、丼からはみ出さんばかりのまいたけ天がインパクト大。まいたけは、群馬県奥利根産を中心に、季節ごとに食感と香りのいいものを選んでミックスし、薄くスライスして揚げている。衣が薄く、つゆを余分に吸わないので、まいたけの風味を十分に味わえる。 つゆは、かつお節とさば節、昆布からだしを取り、甘めのかえしと合わせたもの。まろやかなコクが後を引くうまさで、まいたけが加わると、さらに風味がアップする。そばは冷凍麺で、適度なコシと抜群ののどごしが魅力。 基本メニューはワンコインを超えない価格設定。揚げものはまいたけ天、天ぷら(かき揚げ)、ちくわ天、コロッケの4種類を用意する。 まいたけ天そば 450円 店の基本となるメニューで、かえしに使うしょうゆはまいたけ天に合うものを選んでいる。 釜玉そば 340円 卵とつゆ、温かいそばが絶妙に絡み、揚げ玉がコクを加える。 おくとね 東京都港区新橋2-20-15 新橋駅前ビル1号館B1F 03-5568-3590 7:00-20:00 土日祝休 立ち食いのみ(20人程度) 新橋駅から地下直通
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白河そば|だしのうまさを生かした塩味ベースのつゆ
牛込柳町の「白河そば」は、都内では珍しい塩味ベースのつゆを使う店。つゆはかつお節を基本に昆布、しいたけ、いりこでだしを取り、そこに塩と砂糖を加えたもの。シンプルながらだしの深いうまみがあり、そばにもうどんにも合う味わいになっている。 店で人気なのは刻んだ油揚げと揚げ玉、青ねぎなどがのった「きざみそば(うどん)」。油揚げは近所の豆腐店の上質なものを使っており、味付けせずともつゆを吸わせただけで絶品になる。「カレーそば(うどん)」も人気で、こちらは牛すじのスープを使ったカレールーと塩だしつゆが見事にマッチ。 注目は「きざみごはん」。刻んだ油揚げにおかか、玉ねぎの薄切りなどを混ぜて塩で味付けし、ごはんにのせただけだが、クセになるほどうまい。これを食べなくては損。 きざみうどん 570円 シンプルな具材だからこそだしのうまみが生きる カレーそば 620円 そばの上にカレー、揚げ玉、青ねぎをのせ、つゆをそっと流し込んだ盛りつけが美しい 元祖きざみごはんS 160円 白河そば 東京都新宿区原町2-8 03-3358-7675 月-金 7:00-15:00  土 7:00-14:00 日祝休 席は立ち食いのみ 牛込柳町駅西口より徒歩1分
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四国屋 中野新橋 もう一つの四国屋 [うどん] All About
もう一つの四国屋 四国屋と言えば中野区本町。同じ中野区本町には二軒四国屋がある。道灌坂上の四国屋。こちらは2007年うどん大将を受賞した四国屋(通称鍋横四国屋)。兄の山橋篤美氏が経営する40年の歴史を誇る本家となる。 今回紹介するのは妹さんが経営する手打うどん四国屋。2007年夏に高円寺から青梅街道中野新橋入り口交差点角のマンションの一角に移転オープンした。 お薦めメニュー 四国屋といえば『肉きざみうどん』950円がなんと言っても有名。こちらのお店でも人気がある。 そしてもう一つ人気が『はかせうどん』950円ちょっと変わった名前のメニューだ。聞けば由来は浅草キッドの水道橋博士氏のリクエストからの命名。 あわせうどん(揚げ玉 キツネ揚げ)に豚肉を入れた特製うどん。基本は薄口醤油をベースにした温かいうどん。水道橋博士氏のお気に入りのメニューだ。 夏のお薦めとして『冷やしぶっかけはかせうどん』1050円が一押し。揚げ玉・キツネ揚げ・豚肉・大根おろし・わかめ・ゴマ・スダチが入る具沢山。汁はあっさりした薄口醤油仕立の『白』と味醂の程よく効いた濃口醤油の『黒」がある。 『かき揚げうどん』950円 四国屋のかき揚げはボリュームがある。大きな大きなかき揚げである。頼んだのは温かい方。かけうどんと別盛のかき揚げがついてくる。 かき揚げうどん どんぶりの大きさから想像できると思うがどんぶりには入りきらないだろう。 カラリと揚がったかき揚げを半分に切りどんぶりに載せる。幸せの一杯になるだろう。 かき揚げうどん ランチタイム11時30分から15時まではご飯とサラダ(お新香に変更も可)のサービスもあり。また名物五目いなりやばら寿司、250円が200円になるサービスもある。お腹の空き具合で調節したい。 うどんは女将さんの手打ち
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創業144年! 文豪・永井荷風が愛したそば店で味わう「天ぷらそば」
7月24日放送の「いきなり!黄金伝説。」(テレビ朝日系、毎週木曜午後7時)で、「創業100年を超える名店のグルメを合計1000年分食べ尽くす旅」と題して、モデルのローラさん、漫談家の綾小路きみまろさんらが「尾張屋」(東京都台東区)を訪れた。  創業144年の同店には、明治から昭和にかけて活躍した作家・永井荷風が、晩年通い詰めていたという。そんな同店の名物は、そばの上に大ぶりな車エビの天ぷらが2本のった「天ぷらそば」。天ぷらには、大きさにこだわって仕入れた生の車エビを使用し、エビのエキスをよく吸った揚げ玉も、それだけでおいしいと来店客の間で評判だ。そばには、新潟県妙高高原産を中心に、その時期に最も良質な国産そば粉を使う。しなやかな口当たりはもちろん、そば粉の芯の部分を使っているため、喉越しが抜群だという。毎朝5時から仕込む秘伝のそばつゆをかけて仕上げる。  ローラさんは一口食すると「ん~!」と感激。きみまろさんは「おいしい。(そばが)すごくスルスル入っちゃう。味がしっかりしている。これは歴史を感じる」と語り、老舗の味を堪能した。 ※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。