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amedama

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そこはかとなく麺類
ヨーロッパ食堂|渡り蟹のトマトクリームソース
三軒茶屋の路地裏にある赤いテントと窓のペイントが目印の「ヨーロッパ食堂」は、地元で愛され続ける小さな名店。ランチタイムはすぐに満席になってしまうほど人気店。店名に「食堂」と付けたのはイタリアンを気軽に食べてほしいという思いから。 看板メニューの「渡り蟹のトマトクリームソース」は、店で手作りした生パスタを使用。ぷりぷりの食感がソースの味を引き立てる。渡り蟹をまるごと一匹使ったトマトクリームソースは、トマトの酸味を残しつつまろやかに仕上がっていて、しっかりとした蟹の旨みも楽しめる。 日曜日も営業しているので休みの日にのんびりとランチしたり、夜はこだわりの料理とワインを楽しみに訪れても。 ランチメニュー 1000円 (サラダ or スープ付) ●自家製生パスタ(パン付) ○渡りガ二のトマトクリームソース ○豚バラ肉のラグー トマトソース ○能登産カキのホウレン草クリームソース ●オリジナルカレー ○能登産カキのカレー ○薬膳カレー 鶏肉と豆 ヨーロッパ食堂 東京都世田谷区太子堂4-18-16 三松ビル1F 03-5856-4750 月火木-土11:30-14:00/17:00-23:00(LO22:00) 日 11:30-14:30/17:00-23:00(LO22:00) 水曜休 三軒茶屋駅から徒歩3分
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アンテナショップと直売所
羽田市場 銀座直売所|「築地より安くて新鮮」驚きの魚市場が銀座のど真ん中に
2017年1月、銀座の一角にオープンした「羽田市場 銀座直売所」。全国各地の漁場で朝にとれた超新鮮な魚介を当日に販売する驚きの直売所として、大きな注目を集めている。 なんとこの直売所、その日の朝にとれた全国の新鮮な魚、例えば北陸産の甘エビ、長崎県産のケンサキイカ、北海道産の生ガキといった朝どれの魚介を購入できるとあって、今や銀座の隠れスポットとして知る人ぞ知る存在。 実は羽田市場は、その名が示すように羽田空港の貨物ターミナルの一角に鮮魚の仕分け・加工センターがある市場。朝とれたばかりの全国の新鮮な魚を空輸で羽田に送り、その日の夕方までにスーパーや飲食店に届ける、これまでの常識を覆す流通を行う唯一無二の市場。 本来、鮮魚は全国にある漁業協同組合や市場、そして築地をはじめとした中央卸売市場を介するため、漁獲から通常3日後に店舗に並ぶ。羽田市場は卸売市場を介さず当日に届き、鮮度を保つため漁師が魚の血抜きや神経抜きを行っているので、新鮮さは段違い。価格も安く、朝どれの長崎県対馬産のイカが1杯500円、北海道厚岸産のカキが1個200円など、築地よりも安い価格で販売。仲卸にかからない分の対価を漁師に還元できる。 現在、羽田市場の魚は、「庄や」「日本海庄や」「大庄水産」などの全国410店舗をはじめ、「はなの舞」といった居酒屋で食べることが可能。また、百貨店では関東11店舗の高島屋、スーパーでは東急プレッセが扱っている。関西方面でも阪急オアシス、平和堂、関西スーパーで購入できる。 羽田市場 銀座直売所 東京都中央区銀座8-15-6 クリスタルスクエア銀座1F 03-4582-2394 10:00-18:00 月曜休 ※会員登録が必要。発行手数料200円でいつでも利用可能。
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台湾香港まとめて中華料理
えびすの安兵衛|屋台生まれ屋台そだち、高知名物屋台餃子
酒の国と呼ばれる高知県。数は減ったものの屋台文化が色濃く残り、今でも屋台として営業している店が多い。飲みの〆で屋台のラーメンを食べるのが一般的だが、酒呑みの多い高知の屋台ではラーメンだけではなく、酒のアテが多く置かれていた。そのなかで、ある屋台の餃子がアテにも〆にも食べやすくおいしいと評判となり、高知の屋台では餃子が主流となり「酒を飲んだ後は屋台の餃子で〆る」文化がうまれる。 飲みの〆として食べられる餃子というだけあって、小ぶりで食べやすい大きさ。一般の餃子の皮の半分程の薄皮で包んだ餃子を、焼いたとも、揚げたとも違う独特の作り方で焼き揚げた黄金色の見た目と、パリパリとした食感。他の餃子とは全く違う餃子は、一度食べるとヤミツキになる。 そんな安兵衛の恵比寿にある東京支店は、平日でも行列ができる人気店。 焼餃子 420円 このために店に食べにくる定番中の定番 水餃子 420円 じゃこ飯 350円 チャーシュー飯 350円 らーめん 500円 えびすの安兵衛 東京都渋谷区恵比寿4-9-15 荻原ビル5 1F 03-3445-3008 ※予約不可 月-土 17:30-翌3:00 日祝 17:30-翌1:00 無休 35席 全面喫煙可 JR恵比寿駅より徒歩5分
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行きたい!新潟
高橋孫左衛門商店|もち米と麦芽で作る水飴
「高橋孫左衛門商店」は、江戸時代より約390年続いている現存する日本最古の飴屋。「東海道中膝栗毛」の著者十辺舎一九も立ち寄り、「越後道中記・金の草鞋」の中で粟飴や当時の店の様子を紹介している。 古代から粟で作っていた水飴を1790年に四代目高橋孫左衛門が原料をもち米に変え、日本で初めて淡黄色透明の水飴を製造。名物「粟飴」は、蒸し上げたもち米に麦芽を加えることで、酵素の働きによる自然の甘味を出している。そのため、砂糖の甘みとは違う、さらりとした上品な甘みが特徴。箸で取ってそのまま食べるのもおいしいが、箸を2本使って空気を含ませるように白くなるまで練ると、きれいな光沢のある真珠色になり、味もまろやかになる。 「翁飴」は水飴を寒天で固め、乾燥させて寒天質をなくすことで飴本来の風味を出し、長期間保存できるのが特徴。高田城主が江戸へ参勤交代に出向く時にお土産として持参された。 粟飴 箱入り(250g)918円 翁飴 箱入り(12個入)821円 箱入り(15個入)1026円  袋入り(8個入)486円 簡易折箱入り(12個入)713円 高橋孫左衛門商店 新潟県上越市南本町3-7-2 025-524-1188 8:30-19:00 元旦休、水曜休(※花見の時期、8月中、年末年始は営業) 駐車場10台 主な販売先 上越観光物産センター(上越市藤野新田175-1) 上越妙高駅SAKURAプラザ 上越ショッピングセンターアコーレ1階やさい家Sun(上越市富岡3458) イトーヨーカドーエルマール山本味噌店(上越市西本町3-3-3)

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tab帳の編集が完了しました!

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